9/10/2017

うちには家族がいても味方はいない。


だから。

君に会いたい。

でもあってなんて言えばいいんだろう。

8/23/2017

まぁそのうち言っちゃおうとは思っている。

好きだと言えるのはとても幸せなこと。

言えるのならば、どうか伝えてください。


それは伝えることの幸せと。

その言葉を発することができる体の幸せと。

もしも明日世界が終わっても、想いを伝えられたという幸せと。


それは言えない今のあたしには到底手に入れられない幸せなのです。


8/22/2017

会いたいです。

6/26/2017



あまりにも理不尽だ。


伝えたい人には伝わらないかも知れない。


それでもあたしはどこかに向かうんだ。






自分を大事にして思うように生きた方がいいと言われる。






そうしたいんだ。






だから足を踏み出し続けるけれど、どうしたら躓かず進めるのか。


というか、そのあたしの足を掬おうとするものをどうやったら押しやれるのだろう。

5/30/2017

返ってこないボールを投げ続けることは

どういうことなのか

良いのか悪いのか

返ってこない以上

分からない

ただ

投げ続けたいから投げている

だって

どのくらいそれが届いているのかも

分からないから

途絶えさせることの方が

今の僕には

できないんだ

5/19/2017

手を差し伸べてくれた仲間がいなければ

本当に星に帰っていたところかもしれない

と言うか星になりたい勢いだった

余韻は今もあり

心からまだ血が流れるけれど

大丈夫

多分今までで一番傷ついたけれど

昔よりも丈夫だと分かったよ

矛盾しているように聞こえるかもだけれどね


なんと言うかひどさ加減が今までで一番だったかな

こんなに錆びた剣で斬りかかられたのは初めてだ

しかもここはまだ暗闇

光は遠くに見えるけど

手元が見えないよ


仲間はその剣が錆び錆びだと教えてくれなければ

あたしはその剣に首を差し出したかもしれなかった

自分のバカさ加減に呆れつつも

仲間のありがたさに感謝しよう

まだ言えてないことがあるけれど

いつか言える日も来るはず


戦うつもりはない

あたしは進みたいところへ行くだけだ

錆びた剣は

恐ろしくもなんともない